WEB発注
キット到着
採便・返送
提携機関で検査
メールで報告
腸内細菌検査(検便)の適切な採便方法
▲ 採便容器の特徴
採便容器の中にゼリー状の保存液が入っている為
少量の便でも乾燥せず検査できます。
(採便後、常温で約10日間保存可能)
下痢便や生理中でも検査できます。
▲ 使用期限について
容器側面の数字(EXP2027.01→2027年1月)が
使用期限となっておりますが、
容器到着より1年以内を目途にご使用下さい。
● 必ずお読み下さい ●
- 容器の中の液は捨てないで下さい。
- 採便の量は適量でなければ検査できません。
- 人体に直接使用しないで下さい。
- 採便以外の目的で使用しないで下さい。
- 子どもの手の届かない所に保管して下さい。
採便容器袋に必要事項をご記入下さい。
事業所名・氏名をご記入下さい。
※採便容器には何も記入する必要はありません。
便器にトイレットペーパーを敷き、その上に排便して下さい。
採便容器のキャップをゆっくり引き抜きます。
※キャップを一気に引き抜くと、中のゼリー状の保存液が飛び出しますのでご注意下さい。
採便容器のキャップについている棒の先端部分を便全体をこするように採取して下さい。
この作業を2回繰り返して下さい。
便が表面につく程度でOKです。
キャップを本体にしっかり差し込んで下さい。パチンと音がするまで押し込みます。
※差込みやすいように入り口が
斜めカットになっています。
採便容器袋に入れ、裏面のテープで封をして、直射日光の当たらない場所で保存して下さい。
※採便後、検査まで常温で約10日間保存可能ですが、なるべく3~4日以内にご提出下さい。
登録衛生検査所 有研(株式会社 有研)
腸内細菌検査(検便)提出方法
腸内細菌検査(検便)の提出につきましては、以下の注意事項をご参照の上、実施してください。
【注意事項】
-
採便容器袋は、採便した容器を入れた後、しっかりと裏面のテープで封をしてください。
※採便容器には何も記入する必要は有りません。 - 検体(検便)が集まりましたら、なるべくお早めにポストへご投函ください。
【腸内細菌検査依頼書】
検体ご提出の際は必ず同封ください。
事業所名・氏名(カタカナ)を必ずご記入ください。
結果はメールにてお送りいたします。
同梱のレターパックライトを使用して検査所までご提出ください。
- 【採便容器】
採便容器袋に封入してください。
- 【採便容器袋】
事業所名・氏名を必ずご記入ください。
- 【腸内細菌検査依頼書】
必ず同封のレターパックにてお送りください。
それ以外の封筒等でお送りいただいた場合の未着等のお問い合わせにつきましてはご対応できません。ご了承ください。
それ以外の封筒等でお送りいただいた場合の
未着等のお問い合わせにつきましてはご対応できません。
ご了承ください。
株式会社エム・エイチ・エス
TEL 03-3266-7164
FAX 03-3266-7169
商品詳細
検査項目:・痢菌、サルモネラ、腸管出血性大腸菌 (O157/O26/O111等全般)
仕入れ先:株式会社エム・エイチ・エス
特徴:
① レターパックでのキット送付
往路は追跡可能・準速達扱いのレターパックライトにてキットを迅速に送付。不着リスクをゼロにします。
② 確実な検体到着管理
お客様(ユーザー様)から検査機関への検体到着状況は当社側
で一元追跡・管理。進捗を可視化します。
③ 結果のメール配信
検査完了後、結果報告書はスピーディーにメールで配信。紙の
郵送を待つタイムラグを無くします。
④ 陽性検出時の即時緊急対応
万が一、陽性反応が検出された場合は速やかに(即時)対応。
被害の拡大を未然に防ぐ迅速なスクリーニング体制です。
⑤ 対応例資料の送付 & 窓口完備
陽性検出時には「対応例のマニュアル資料」を即座に送付。
そ
の他、日常のお問い合わせ窓口も当社で完備しています。





















